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熊本市中央区花畑町10−10 MAP
ステマ?度はレビュー投稿における「信頼性の低いアカウントの割合」から算出しており、ステマレビューを含む可能性を示す指標ではありますが、ステマ行為を特定・断定するものではありません。
ステマ?度の算出方法について
Gavin Chai(251)
2024/08/10
(自動翻訳)アンバーコーヒーについて聞いたことがありますか?コーヒー アローでは、この 80 歳以上のバリスタが紅茶のように淹れて提供する、非常に浅煎りのユニークなコーヒーです。 店内はカウンター2席とテーブル4席のみの小さなお店です。そのとき客は私だけで、カウンターに座って、片言の日本語でおじさんとおしゃべりする機会に恵まれました。彼は自分の賞の新聞の切り抜きを見せてくれて、それが世界で唯一の賞だと言いました。 正直に言うと、コーヒーのような味ではなく、ハーブや草の香りがとても強く、ミドルトーンでまろやかな甘さが続き、最後に高麗人参の余韻がとても残るハーブティーのような味わいです。いつものコーヒーの代わりに紅茶感覚でお召し上がりください。
KA-TSU(375)
2024/07/23
メニューはコーヒーのみ。 コーヒー1本で60年営業してる超老舗の喫茶店。 コーヒーが出る前に『世界にここにしかないコーヒーだ』と、マスターから伺っていたが、まさにこれまでに飲んだことがない衝撃的な体験だった。 これまでのコーヒーに対する概念が良い意味で全く崩された。 身体に良い琥珀のコーヒーは、高級な日本茶に通ずるものがあった。 ぜひこれは体験して欲しい。
wenby sulaiman(24)
2024/05/24
(自動翻訳)このオジサンはとても楽しいです!彼は私の声が聞こえず、私も彼の言葉を理解できませんでしたが、私たちは二人とも笑いながら楽しい時間を過ごしました。 熊本に戻ったら毎年行く場所になります。 元気でいてねおじさん。
ぽんぽんぺいん(334)
2024/05/24
席に座れば勝手に出てくるシステム。言葉は不要なのだ。 辛酸を舐めてきたが不屈の精神で貫いてきた紳士の人生劇場を琥珀色のコーヒーと共にどうぞ。 極めて浅煎りのコーヒー。コーヒーファンは飲めるうちに飲んどいたらいいよ。
KeoneEwe Yummy(109)
2024/05/03
(自動翻訳)一体どうしてこのお店がどこにも紹介されていないのでしょうか?大当たりした気分です!コーヒーを求めてグーグルマップを見ていたら、これを見つけました。 午後2時頃に到着すると、店内は空いていてオーナーのおじさんだけでした。そして、小さなスペースと古いスタイルのデコとクラシック音楽が私をコンニチワにさせてくれました!こんにちわ!それは私のすべての夢の実現です。 私は日本語が話せませんし、オーナーが販売しているメニューは 1 つだけなので、何も会話する必要はなく、ただ水を注いでコーヒーを淹れているのを見ているだけです。言ってみればジブリアニメのようなものです。 コーヒーは非常に淡く(琥珀色と呼ばれます)、極度の浅煎りのためコーヒーの味はしませんが、私はあまり気にしません。 おじさんと人生を共有する30分間のすべての瞬間を楽しんでいます、彼の場所はユネスコの遺産か何かを取得する必要があります(感銘を受けて申し訳ありません) オジサンの健康を祈り、彼のコーヒーをより多くの人々に届けたいと思います。 ああ、今なら600円だよ、私の写真を見てね(とてもかわいい)
Patrick Lai(7)
2024/03/11
(自動翻訳)観光本にはあまり載っていないのに驚きました。カフェ アローは非常に歴史のあるカフェで、提供する商品は「アンバー コーヒー」の 1 つだけです。 オーナー兼バリスタは、コーヒーにこだわりながら59年間ここで働いています。 有名で伝説的な日本の作家、三島由紀夫はカフェ アローのファンであり、ここでコーヒーに夢中になり始めました。 ここのコーヒーは水のように透明でありながら、香りも味もしっかりしています。 10月6日までなのでコーヒー好きの方はぜひ行ってみてください。
Nono(180)
2023/12/22
熊本旅すがら金曜16時頃チェックイン。 友人から「今までの常識が覆るコーヒー」と聞いて訪れたかったお店。 入口ドアから覗くと常連さんと思しき先客に一瞬ドア開け躊躇するも、旅の恥はかき捨てでドアオープン…一気にレトロな空間に没入。 ドキドキしながらカウンターに座る。 ここはコーヒーのみのお店、何も言わずともコーヒーが出される。1杯600円なり。 お隣のダンディな常連さんに声かけると、優しい笑顔で応えてもらえた。 実に30年通うキャリア、ほぼ毎日通いこのコーヒーのお陰で健康なんだそうな。 確かにマスターも89歳には見えない肌ツヤで若々しい! 私に気遣ってか2杯目のコーヒーを注文し、アローのコーヒーとマスターの苦労などお話いただけ、まさにマスターの代弁者。 マスターは熊本弁が少し分からない所があり、この常連さんに助けられた。 行けばもっと深い話が聞けるので、足を運んでみるべし。 ゆっくり流れる時間と会話、コーヒー出来上がりを待つ。 クチコミで知っていたが、琥珀色のコーヒー。 麦茶のような甘い味わいなんだが、後味はしっかりコーヒーの香り。表現は人それぞれなので違うかもしれない、あくまでも私の所感。 熊本ラーメン後だったこともあり口も胃もサッパリ生き返り、夜呑みの体調万全になった。 世界中どこにもない唯一無二のコーヒー、味わって欲しい。
Yozo(1857)
2019/12/18
詳細評価4.0 熊本城近くの花畑町にある喫茶店、珈琲アローにやって来ました。 51年お店を続けて、11:00から23:00まで一人でやってらっしゃる素晴らしいお店。 琥珀のコーヒーは何杯飲んでも胃にこなさそう。 マスターも1日30杯以上飲んでるとか。 アローさんは、コーヒー500円のみですのでメニューはありません。 最初に水を出されてその後にコーヒーが提供されます。 ティータイムに訪問して先客一人でしたが入れ替わるように帰っていったので、マスターとゆっくりお話することが出来ました。 さっそく珈琲を淹れていただきましたが、香りからして全く別物です。 見た目も珍しく、透明がかった琥珀色です。 やはり豆の選別と淹れ方で、色や味は全然変わってくるそうです。 さらには、同じ豆と淹れ方であっても人が違えば、また微妙に変わってくるということです。 お話が少し聞き取りにくいところもありましたが、珈琲の話や経済の話、世界各国からお客さんがやってくることなどいろいろとお聞かせいただきました。 熊本に行く際は必ずここに帰ってきたいな~と思う名店です。 むしろ、ここに行くために熊本に行ってもいいと思うくらいです。 ここでしか飲めない、ここでしか味わえない琥珀色のコーヒー 恋しくなってしまうお店です。 再訪 約8年ぶりに再訪。 まだ元気に現役で珈琲を淹れる姿を見て感動しました。 注文しなくても、椅子に座ればさっと水を提供しおもむろに珈琲を入れ始めてくれます。 浅煎りの珈琲豆を凄いマシーンでミルして 小さなポットで沸かしたお湯をぐるぐる回しながらかけ、布のフィルターで濾していきます。 恐らくこちらの落ち着きぶりを見て「初めてではないですよね」と声をかけてくれました。 「実は8年ぶりぐらい・・・」などと、他にお客さんもいなかったのでゆっくりとお話をさせていただきながら、しびれるような香りいっぱいの琥珀色した飲み物を飲みました。 何とも言えない香り。 他では味わえません。 素晴らしい珈琲でした。 店内の立派な花瓶は熊本地震でも割れなかったということ。 ただ、震災の際はガスが止まって営業できず、その後のコロナでも休業し、現場に立てなかったことでかなり体力は落ちてしまったということ。 熊本のみならず、日本の宝ともいうべきお方。 思い出すと、またここに行くために熊本に行きたくなってしまいます。
熊本市中央区南坪井町1−32 MAP
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熊本市中央区南坪井町2−5 カミノウラbld1 A MAP
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熊本市中央区城東町5−52 MAP
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熊本市中央区新町2丁目10−1 MAP
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熊本市中央区新町4丁目1−19 長崎次郎書店2階 MAP
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熊本市中央区下通1丁目6−4 MAP
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熊本市中央区水道町2 MAP
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熊本市中央区手取本町5−1 HAB@ 3F MAP
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熊本市中央区上通町1−20 2階 MAP
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熊本市中央区二の丸1−5 MAP